玉川温泉の4倍電子数ライザブガイア

ガイア説明

新玉川温泉では、「玉川温泉」と同じ源泉からお湯を引いております。こちらのお湯は、世界でも珍しい塩酸を主成分とした強酸性の泉質で、ラジウムを含有しています。医学界で注目されている低放射線ホルミシス効果で自然治癒力を促進させ、カラダに元気を作り出してくれます。その源泉は、一ヶ所からの湧出量日本一を誇る(大噴おおぶき)。白煙をあげ、音をたて、熱湯を噴き上げる様はまさに圧巻です。
(新玉川温泉HPより)

 

弊社では、これらのラジウム温泉をご自宅でも体験して頂ける電子浴マットを販売しております。
低放射線ホルミシス効果には放射線量や電子数が関係しますので、このページでは放射線量、電子数の数値を使用しています。

 

玉川温泉、新玉川温泉は、古くから湯治場として有名です。これらの温泉はラジウム温泉としても有名です。
ラジウム温泉は、この他増冨温泉や三朝温泉、二股温泉があります。台湾には、ラジウム鉱石である北投石で有名な北投温泉があります。

 

放射線ホルミシス効果とは、
「小さな量(低線量)では生物活性を刺激したり、あるいは以後の高線量照射に対しての抵抗性をもたらす適応応答を起こすという仮説」Wikipediaより引用
です。

 

では、

 

玉川温泉や新玉川温泉の放射線量は一体どの程度なのでしょうか?

 

様々な資料を調べてみても、具体的な数値はほとんど見当たりません。
そこで、実際に玉川温泉と新玉川温泉に機器を持ち込んで測定をしてきました。


玉川温泉の電子数

ガイア説明

 玉川温泉直結の宿泊施設。設備は古めで、サービスも決して良いとはいえません。でも、玉川温泉に直結です。徒歩で、玉川温泉内のテント施設まで行くことができます。

 

玉川温泉にある岩盤浴。
玉川温泉岩盤浴
ござの上から測定すると、電子数66。ござをめくって鉱石を測ると233あります。
玉川温泉岩盤浴ゴザ電子数
玉川温泉岩盤浴石電子数

 


玉川温泉源泉エリア

玉川温泉源泉エリア

 このエリアは、国立公園になっています。玉川温泉の宿泊所とは別です。
遊歩道脇の風景。蒸気が噴き出しています。
玉川温泉源泉エリア
玉川温泉源泉エリア

 

玉川温泉源泉エリア
遊歩道の電子数を測定すると、596あります。
玉川温泉源泉エリア
空間の放射線量を測定すると、0.247μSV(マイクロシーベルト)あります。
一般家庭では0.02μSV程度ですから、約10倍の放射線量があります。

 

ラドンガスの放射線量が0.247μSVあるので、吸引すると良さそうです。

 

遊歩道沿いにも、寝転んでいる方がいらっしゃいました(プライバシー保護のため撮影はしていません)。

 

玉川薬師神社付近
 北投石の小山の左手に神社があります。このエリアでは最高値です。ただ、石は冷たいです。夏なら大丈夫でしょうけどね。
玉川温泉源泉エリア
玉川温泉神社
神社の鳥居前で寝ていたご婦人に許可をもらい、電子数を測定。電子数4000ありました。写真右側は、電子数1871です。
玉川温泉神社電子数
少し場所を変えるだけで、こんなに電子数に差があります。

 

玉川温泉北投石
付近の小山の電子数も測定してみました。
玉川温泉北投石電子数
石の黒い部分(硫黄が黒く酸化している)は電子数が高くなります。電子数は、640あります。

 

小山の下も電子数が多いといわれているそうで、人が寝ていました。
計測させてもらうと、電子数は約1500ありました。

 

電子数が1000を超える場所は、鳥居前と北投石の山の下付近だけしかありませんでした。

 

テント小屋
玉川温泉北投石電子数
 テント小屋付近は蒸気が噴き出しているため、とても雰囲気があります。
玉川温泉テント小屋
ところが、電子数は10程度です。最高でも100程度しかありません。単に石が暖かいだけです。
これでは、湯治するには頼りない数値です。やはり電子数500程度は欲しいですね。
テント小屋で寝る場合は、ホテルでゴザ(900円)を買っていきます。タオルと水も持参する必要があります。

 

これなら神社付近で寝転んだほうが電子浴の恩恵にあずかれるでしょうね。

 

遊歩道
 遊歩道にある鉱石を測定しました。
玉川温泉遊歩道
電子数563です。石にシマシマがないので、若い北投石です。
玉川温泉遊歩道電子数
田沢湖近くのお土産屋さんに、焼山石(ラジウム石)が売っていました。
田沢湖土産物屋
焼山石
電子数を測定すると、18です。健康体の人にはいいですね。ガンの人には物足りない電子数です。


新玉川温泉

焼山石

 宿泊施設は玉川温泉と比べて新しくて綺麗です。

 

施設内にある岩盤浴入り口です。浴衣では入れません。短パンやジャージに着替えて入ります。
新玉川温泉岩盤浴
新玉川温泉岩盤浴部屋

 

部屋の中は温泉の蒸気で暖かいです。床もそれなりに暖かい程度で、ずっといることができます。フロントでアルミシートを売っていますので、それをかぶって寝転ぶと温まりやすいと思います。
新玉川温泉岩盤浴

 

寝転んでいた場所の電子数を測定。530あります。
新玉川温泉岩盤浴ゴザ電子数

 

ござをめくって鉱石を直接測定すると、717あります。
新玉川温泉岩盤浴石電子数

 

鉱石に硫黄がこびりついている部分を測定すると、電子数はでした。硫黄があるからといって、電子数が多くなるわけではありませんでした。
新玉川温泉岩盤浴石電子数

 

岩盤浴部屋の入り口付近を測定。
ここの数値は1496あります。おそらく、温泉の蒸気に含まれるラジウムガスが、固形化する硫黄に蓄積されて北投石のようになるのだと考えられます。
新玉川温泉岩盤浴石電子数

 

施設のお食事は、バイキング形式。ステーキは事前予約。
バイキングは色々と選べるので良いですね。
新玉川温泉バイキング
新玉川温泉施設


玉川温泉と新玉川温泉はどちらがいいか?

選択

 玉川温泉と新玉川温泉の電子数と放射線量をご紹介してきました。
どちらが湯治場としてお勧めかといえば、新玉川温泉がお勧めです。

 

施設は新しく、食事もバイキング形式です。
また、施設内の岩盤浴の電子数は、新玉川温泉500>玉川温泉100以下ですから、その差は歴然です。

 

玉川温泉の場合、源泉エリアに歩いていけるというメリットがあります。テント小屋もあります。
源泉エリアの遊歩道や神社付近でゴザをしいて寝転ぶという手もありますが、測定器で調べないと電子数の多い場所がわかりません
神社付近は、よく知られているエリアなので、他の人が利用している可能性があります。石は冷たいので、寝転んで電子浴はできますが温まりません。

 

テント小屋は、湯気が噴き出していて雰囲気だけは抜群です。しかし、電子量は10程度しかありません。

 

こういったことを考えると、玉川温泉は温泉気分を味わうのは良いですが、湯治場としては不向きです。


新玉川温泉の4倍以上の電子浴をご家庭で!!

ガイア電子数

玉川温泉、新玉川温泉の測定でわかったことは、
・電子数や放射線量は場所によって大きな差(60〜4000)があるので、どこに寝転ぶかはとても重要。
・テント小屋は、電子数100以下で雰囲気だけ。
電子や放射線以外に何か出ているかもしれませんが、いまのところ不明。
・電子数が高い場所は限られていて、有名なので先客がいる可能性がある。
・岩盤浴は、電子数500程度。
ということです。

 

もちろん、温泉として体を温める効果はあります。
自然に囲まれた環境という癒し効果もあると思います。

 

ただ、日本に温泉はたくさんあります。ただ温泉で温まるだけでしたら、ラジウム温泉である玉川温泉に行く必要はありません。

 

では、玉川温泉や新玉川温泉に湯治で滞在した場合、費用はどれくらいになるでしょうか?

 

計算
宿泊費、飲食費、交通費、様々な費用がかかります。
例えば、玉川温泉の自炊棟で計算してみると
宿泊費 4,500円/泊×30日=135,000円
飲食費 3,000円/日×30日=90,000円
交通費 別途

 

合計すると、一人
225,000円+交通費
程度は最低かかります。

 

また、湯治で行く人は家族など付き添いが必要な場合もありますから、付き添いの人がいれば
450000円+交通費(二人分)
が必要となってきます。

 

もし、ホテルに宿泊した場合
宿泊費(2食込み) 10,000×30日=300,000円
飲食費(お昼、喫茶など) 2000円×30日=60,000円
合計 360,000円

 

では、これを何か月も続けることができる方はどれくらいいるでしょうか?

 

また、
・慣れない温泉地に長期滞在するのがつらい
体力がなくて、玉川温泉や新玉川温泉まで行けない
・玉川温泉や新玉川温泉に行きたいけれど、色んな事情で行くことができない、難しい
という方がいるのも事実です。

 

このようなお悩みを解決できる製品を開発しました。

 

それが、ライザブという製品です。
ご家庭で、いつでも気軽に電子浴をすることができる製品です。

 

ライザブには、電子数によっていくつかの製品ランクがあります。

 

今回は、
電子数2000〜3000/20sec
※イオンテスター(MODEL: COM-3010 PRO)にて測定
玉川温泉や新玉川温泉の約4倍以上の電子数を発生する
ライザブ ガイアをご紹介します。

 

放射線量は、約3.2μSV(マイクロシーベルト)です。
ガイア

 

北投石を使用していましたが原料完売のため、新しいラジウム鉱石を使用しています。
北投石よりもさらに電子数の高い材料(電子数9000程度)と、電子数60〜100程度の材料を混合して作成しています。
※製品の電子数です。生の原料を測定すると30000程度の電子数があります。

 

製品作成時に、電子数および放射線量を毎回測定しています。
電子や放射線量の放射量は一定ではありませんので、測定ごとに多少の変動があります。
予めご了承ください。


製品サイズについて

 製品サイズは、全部で4種類あります。

 

シングルサイズX1
最小サイズのライザブ
シングルサイズ
サイズ:100x100mm(厚みは1mm程度)
※多少のずれがあります
※mm(ミリメートル)です。
重量:10g(単四電池より軽め)
本体:プラ製
カバー:フェルト生地 紺
活力係数:X1
※シングルサイズを単位としています。
費用 43,000円

 

ダブル肩用X2
シングルサイズを2個連結したライザブ
ダブル肩用
サイズ:100x190mm(厚みは1mm程度)
※多少のずれがあります
※mm(ミリメートル)です。
重量:20g(単三電池より軽め)
本体:プラ製
カバー:フェルト生地 紺
活力係数:X2
※シングルサイズを単位としています。
費用 66,000円

 

ダブル腰用X2
シングルサイズを2個連結し、ベルト通しがついたライザブ
ダブル腰用
サイズ:210x140mm(厚みは1mm程度)
※多少のずれがあります
※mm(ミリメートル)です。
重量:25g(単三電池と同じ)
本体:プラ製
カバー:フェルト生地 紺
活力係数:X2
※シングルサイズを単位としています。
費用 66,000円

 

ビッグサイズX49
座布団サイズのライザブ
ビッグサイズ

 

サイズ:330x350mm×厚み15mm
※mm(ミリメートル)です。
重量:200g(文庫本1冊より少し重め)
本体:発砲ゴム(クッション性があります)
カバー:フェルト生地 紺
活力係数:X49
※シングルサイズを単位としています。
※ビッグサイズは、他のサイズと異なり発砲ゴムに材料を封入しています。そのため、単位面積当たりに使用する原料は多くなります。
費用 200,000円

 

ガイアセット
<ガイアセット内訳>
・シングルサイズ X1
・ダブル肩用 X2
・ダブル腰用 X2
・ビッグサイズ X49
各1枚

 

収納用カバン
※デザインは変更されることがあります。
費用 280,000円
(製品を個別に購入するよりも、95000円お得です)

 

商品のご購入は下記からお申込ください。
ライザブお申込ボタン
※受注生産品です。お届けには、商品代金のご入金確定後から1週間程度かかります。

 

ライザブは、電子を発生する商品です。
当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。

電子に関する基礎知識

 電子という話を聞いて
「マイナスイオンですか?」
と質問されることがあります。

 

マイナスイオンとラジウムなどが出す電子は、性質が全く異なります。
その違いについて解説します。

 

マイナスイオンとは
マイナスイオンとは、滝の近くなどに浮遊している電子です。
浮遊しているのでその場所にいれば、呼吸によって肺から取り込まれていきます。

 

ただし、体に何か作用が起こるレベルまでマイナスイオンを取り込もうとした場合、大量に呼吸をする必要があります。
その量は、ざっとダンプカー3台分です。
ダンプカー
体内に入ったマイナスイオンは数時間程度で体内で消費されて終わりです。
その場所から離れれば、マイナスイオンは数時間で体内からなくなります。

 

ラジウムなどの電子
 ラジウムなどが出す電子は、ある方向へ飛んでいく力(推進力があります。
例えば、ラジウム鉱石を体に当てていると鉱石から出た電子は体の中まで入ってきます
電子
そして、電子は体にとどまるか、体を通過してさらに飛んでいきます。

 

下記の動画で測定しているように、ライザブのマットから出た電子はほとんどが体内にとどまります。
※動画再生をすると音が出ますのでご注意ください。

ライザブマット ガイアを測定すると電子数約1700です。
手をライザブマットの上に置いて、手の甲の電子数を測定します。
手の甲を通過してきた電子数は30となります。

 

つまり、
マットの電子数約1700-手の甲まで通過してきた電子数30
体の中でとどまった電子数1670
とです。

 

このマットを体に接触させることで、1670個の電子が体にとどまっています。

 

マイナスイオンは、浮いているだけなので体の中に入ってくることはありません。
電子が体の中に入ってこなければ、私たちの体は利用することができません

 

これが、マイナスイオンとラジウムといった鉱石が出す電子との違いです。

 

ちなみに、電子の推進力はウラン鉱石になるほど強くなっていきます。
ウランのように電子の推進力が強すぎると、電子を含む放射線のほとんどが体を貫通してしまいます。
そうなると、細胞が傷ついてしまい悪い影響を与えます。

 

放射線とは

@高い運動エネルギーをもって流れる物質粒子
 イオン、電子、中性子、陽子、中間子、などの粒子放射線
A高エネルギーの電磁波
 ガンマ線、X線といった電磁放射線

といった様々なものを総称した名称です。

 

私たちは、放射線だけでなく電子数を測定しています。
その理由は、放射線測定だけでは先ほど説明した集合体としての測定値しか得られないからです。

 

これでは、私たちが指標としている電子の数を正確に測定できません
そのため、電子数単体の測定と放射線測定の両方を行っております。

 

ラジウム鉱石は、強すぎず弱すぎずちょうど私たちの体の中でとどまってくれる電子を出してくれるといわれています。
先ほどご紹介した「ライザブの電子数」についての動画からもおわかり頂けるように、ラジウムから出た電子はほとんどが体内にとどまっています。
マットの電子数約1700-手の甲まで通過してきた電子数30
体の中でとどまった電子数1670

 

ラジウム温泉は古くから湯治場として利用されてきました。
今も多くの方が湯治場として利用しています。
このように歴史的な経緯を見ても、ラジウムが電子供給という点では効果的だと考えています。

 

ゲルマニウムを採用しなかった理由
 電子について勉強をしている方であれば、
「なぜ、ゲルマニウムを使用しないのか?」
と疑問に思われるかも知れません。

 

ゲルマニウムには、無機ゲルマニウムと有機ゲルマニウムがあります。
ゲルマニウムは、32℃以上になると熱振動で電気を発生する金属です。
太陽光パネルと同じような働きをします。

 

無機ゲルマニウムは自然界に存在しますが人間は体内で分解できません
私たちが無機ゲルマニウムを体に取り込むと、肝臓で解毒できずに死んでしまいます。

 

ゲルマニウムを使用したローラーなどは、無機ゲルマニウムを利用したものだと考えられます。
無機ゲルマニウムは、32℃以上に暖めないと電子が発生しません。
また、ローラーは、直径5pもないボールで当たっている部位にだけ電子が供給されます。

 

数センチ程度しか体に接触しない上に、ローラーを当てている時間は一日のうち10分程度でしょう。
これでは、体に供給される電子がとても限定的になってしまいます。

 

また、ゲルマニウムの加工は難しくコストもかさんでしまいます
そこまでコストをかけても、電子の供給量はラジウムにはかないません

 

一方で、植物は無機ゲルマニウムを吸収して植物体内で有機ゲルマニウムに変化させます

 

有機ゲルマニウムは私たちの体内で分解可能で、なおかつ電子も供給してくれます。
このように、電子を体内に取り入れるには、有機ゲルマニウムも選択肢の一つとなります。

 

しかし、有機ゲルマニウムには下記の問題があります。

  • 値段が高い
  • 消耗品

ということです。

 

値段が高い
 有機ゲルマニウムが多く含まれる製品は、朝鮮人参や霊芝、アガリスクなどがあります。
これらの製品は、いずれも値段が高額なものばかりです。

 

消耗品
 有機ゲルマニウムが含まれる植物は、飲食によって体に取り込みます。
このため、消耗品として常に摂取する必要があります

 

また、飲んで吸収した有機ゲルマニウムが目的の場所にどれくらい電子を供給されるかはわかりません
もしかしたら、全く目的と違う場所に電子を供給するかも知れません。

 

このように費用がかさむ上に常に飲用する必要があるため、有機ゲルマニウムを採用しませんでした。
もちろん、有機ゲルマニウムは補助的に電子を補う製品としては選択肢の一つとなります

ライザブをお勧めする理由

 ライザブをお勧めする理由とデメリットについてお伝えします。

 

製品が壊れるまでずっと使える
※ラジウムの半減期は1600年のため、製品が壊れない限り使用が可能です。
※二価鉄による放射線を出さないタイプも半永久的に電子を出します。
でも製品に汚れがつくので、数年したら買い替えてくださいね。

 

電子数が明確な製品
※インターネットなどで検索されると、電子数などが不明の製品が多数売られています。私どもは毎回数値測定をしています。

 

体に当たる表面積が大きい(電子を供給する総量が多い)
※いくら電子数が多くても、ブレスレットタイプのように体に当たる面積が少ないと、供給される電子量は少なくなります
ライザブは、マットタイプにすることで体に当たる表面積を最大化しています。
電子と表面積
例:
電子数1000/cm2(平方センチメートル)×1cm2(平方センチメートル)=1000個
電子数50/cm2(平方センチメートル)×20cm2(平方センチメートル)=1000個
電子数の少ない製品であっても、体に当たる表面積が大きいと電子の供給数は同じ
電子数が高い製品は高額です。

 

軽いので身につけても気にならない
※体につけているのを忘れるくらいの重さです。
※ビッグサイズも文庫本1冊程度の重さで、持ち運びは簡単です。

 

直接当てた場所に電子が入ってくる
※サプリメントタイプなどの飲用タイプは、体のどこに電子が供給されるかわかりません。
ライザブは、動画でご紹介したように当てた場所に確実に電子が供給されます。

 

服の上から当てるだけでOK
※ライザブは、下着の上から使用できます。

 

体に当てるだけなので、安心
※サプリメントのように体に摂取した場合、様々なリスクが考えられます。ライザブは体に当てるだけなので、何かあった場合は体から離すだけです。

 

ライザブのデメリット

 

軽いので落としても気がつかない
※トイレなどで落としてしまう方がいます。クリップなどでしっかりと製品を固定してください。

 

洗濯できない
※洗濯によって製品が劣化して、成分が流出したりします。汚れたら、濡れた布でふきとってください。薄い布カバーで覆って使用することはできます。
シリコンマットは水洗い可能です。

 

使用時間の制限がある
※電子を一定以上出す製品は、日本の放射線被ばく量1mSV以下にするため1日の使用時間に制限があります。
※使用時間に制限がある製品については、測定値を元にした1日の使用時間の目安をお渡しします。
※ノーマル、RD1370シリーズに使用時間の制限はありません。

 

初期費用がかかる
※ゲルマニウムのように継続的に費用は発生しませんが、原料が高額なためそれなりの初期費用が必要です。

ライザブについて

 製品サイズは、全部で4種類あります。

 

シングルサイズX1
最小サイズのライザブ
シングルサイズ
サイズ:100x100mm(厚みは1mm程度)
※多少のずれがあります
※mm(ミリメートル)です。
重量:10g(単四電池より軽め)
本体:プラ製
カバー:フェルト生地 紺
活力係数:X1
※シングルサイズを単位としています。
費用 43,000円

 

ダブル肩用X2
シングルサイズを2個連結したライザブ
ダブル肩用
サイズ:100x190mm(厚みは1mm程度)
※多少のずれがあります
※mm(ミリメートル)です。
重量:20g(単三電池より軽め)
本体:プラ製
カバー:フェルト生地 紺
活力係数:X2
※シングルサイズを単位としています。
費用 66,000円

 

ダブル腰用X2
シングルサイズを2個連結し、ベルト通しがついたライザブ
ダブル腰用
サイズ:210x140mm(厚みは1mm程度)
※多少のずれがあります
※mm(ミリメートル)です。
重量:25g(単三電池と同じ)
本体:プラ製
カバー:フェルト生地 紺
活力係数:X2
※シングルサイズを単位としています。
費用 66,000円

 

ビッグサイズX49
座布団サイズのライザブ
ビッグサイズ

 

サイズ:330x350mm×厚み15mm
※mm(ミリメートル)です。
重量:200g(文庫本1冊より少し重め)
本体:発砲ゴム(クッション性があります)
カバー:フェルト生地 紺
活力係数:X49
※シングルサイズを単位としています。
※ビッグサイズは、他のサイズと異なり発砲ゴムに材料を封入しています。そのため、単位面積当たりに使用する原料は多くなります。
費用 200,000円

 

ガイアセット
<ガイアセット内訳>
・シングルサイズ X1
・ダブル肩用 X2
・ダブル腰用 X2
・ビッグサイズ X49
各1枚

 

収納用カバン
※デザインは変更されることがあります。
費用 280,000円
(製品を個別に購入するよりも、95000円お得です)

 

商品のご購入は下記からお申込ください。
ライザブお申込ボタン
※受注生産品です。お届けには、商品代金のご入金確定後から1週間程度かかります。

 

ライザブは、電子を発生する商品です。
当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。


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