遠赤外線を放射

遠赤外線を放射

 ライザブは、温度が32℃以上になると遠赤外線を放射します。

 

このため、ライザブ装着時にはなかなか感じることができません。

 

身体に装着してしばらく経過した後で、ライザブの成分が熱振動を始め、遠赤外線が放射されます。

 

その暖かさは遠赤外線の放射によるものなので、身体にライザブを装着している場合は、体の内部で温度上昇が起こります。

 

ですから、ライザブ装着後に暖かさを体感された後にライザブを触っても、それほど暖かくなっていません。

 

また、温度が上昇すると、熱エネルギーの振動により電子線の量が増加し、放出も多くなります。

 

ですから、ある程度温めてお使いになられたり、体温が伝わるように下着と衣類の間にライザブを挟んでいただくと効果的です。

 

 

 

土中の温度が上昇

ライザブをプランターに敷くことで、土中の温度が上昇することが確認できました。

 

下記の写真のように、ライザブを敷いたプランターの土中温度は、無処理のプランターに比べて
0.6℃上昇しています。

 

ライザブ処理区 ライザブ無処理区
地中温度は、16.3℃ 地中温度は15.7℃

※ライザブのパウダーを土中に混ぜ込んだわけではなく、プランター底面に設置(置いただけ)した結果です。

 

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