自然電子を無限に放出

電子を継続的に供給

 ライザブは、原料に圧力や熱を加えて初めて電子線により電子を放出します。

 

単純においているだけでは何も発生せず、手でライザブを押したり、ライザブの上に座ることで圧力がかかり、電子線により電子が放出されます。

 

磁石が出す電子線の場合、S極とN極が存在するため放出された電子は戻ってきてしまいます。
ですから、磁石の力を売りにしている製品の場合、電子は一旦放出されたとしても、すぐに製品に戻ってきてしまいます。

 

これでは、電子の供給は起こりません。

 

しかし、ライザブにはS極N極が存在しないため、電子は接触している植物や人体に放出され供給し続けます。

 

ライザブに触れている間は継続的に接触している植物や人体に放出されますが、ライザブを外した時点で電子の供給は一瞬で失われます。

 

ですから、電子の供給量を増やす場合は、ライザブを連続で使用してください。

 

おおむね、6時間以上の長時間の連続使用をお勧めします。

強力に電子を供給

「ライザブは、マイナスイオンがたくさん出るのですか?」
といったご質問を受けることがあります。

 

しかし、マイナスイオンとライザブの放出する電子はまったく性質が異なります。

 

滝や川など自然の多い場所に行くと、マイナスイオンが多く空気中に存在します。
このマイナスイオンは空気中に漂っているだけですので、私たちの体の中に入ってくることはありません。

 

「なんとなく気持ちいい。」
というその場でのリフレッシュはありますが、その場所から離れてしまうと終了です。

 

それとは異なり、ライザブは電子線という非常に強い推進力を持っています。

 

ですから、接触している植物や人体の中に刺さるように入りこみ、細胞内へ強力に電子を送り込みます。

 

推進力の強い電子線の中で有名なのは、ウラン、ラジウム、トロンなどの放射性物資があります。

 

ご存知のように、放射性物質は放射線量が高いと細胞を傷つけてしまい、ガンなどを引き起こす危険があります。

 

しかし、ライザブは放射性物質ではありません。

 

つまり、
・強い推進力で植物や人体に電子を送り込む電子線性
・放射性物資ではない
という、いいとこどりの性質を備えたものがライザブなのです。

放出する電子の量が6万倍以上

 電子線により、植物や人体内部に電子が放出されることに加えて重要なことは、
電子の放出量
です。

 

電子を放射する物質は、物質の表面からしか電子を放出できません。

 

ですから、大きな塊のままではほとんど電子を放出しません。

 

そこで、最新粉砕ミルにより、ライザブ成分をミクロン以下のナノサイズに細かくしました
こうすることで、小さな塊が大量にでき、表面積が膨大になります。

 

計算上では、6万倍の電子を得ることができます。

 

通常の6万倍の電子を発生することによって、効果が人間の目で見たり、感じたりできるレベルに到達しました。

 

表面積の変化

 

市販製品のネックレスやブレスレットからも電子は放出されますが、ライザブは6万倍以上の電子が放出されます。

電子を無限に供給できる理由

 「電源もないのに、どうして電子を無限に供給できるのか?」
このように思われるかもしれません。

 

通常、電子を供給しようとすれば、その供給するための元、電源が必要です。

 

しかし、ライザブでは電源は必要ありません。

 

その理由は、二価鉄による働きです。

 

下記の図をご覧ください。

 

二価鉄の働き

 

図にあるように、二価鉄には二つの電子があります。

 

この二つの電子は非常に不安定な状態で存在するため、圧力や熱が加わると放出されてしまいます。
この電子は電子線性なので、接触しているものに向かって飛んでいきます。

 

一つの電子を失った二価鉄は、今度は空気中に存在する電子を捕まえて再び二価鉄に戻ります。

 

ライザブの製品内部では、圧力や熱が加わると随時この反応が起こり続けるため、ライザブ本体から電子が無くなることはありません。

 

ちなみに、製品の性質上有効期限は人間の寿命の1万倍以上あるため、事実上ありません。

 

ただし、ライザブ製品が破損した場合は、その限りではありません。

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